選べる・得するクーポン発券機 モバイル会員限定の特典を供給! スーパーマーケット ドラッグストア ショッピングセンター

サービス概要

来店頻度や購入機会の最大化による収益性の向上をめざすため、チラシ、DMに続く手法としてモバイル会員化を進め、顧客との個別・迅速・双方向コミュニケーション力を高めます。
モバイル会員化によりリーズナブルに商品を購入したい消費者へサービス新商品の告知、クーポンやサンプル還元はもちろん消費者の生の声を知りたい食品メーカーアンケートなどを通して新しい“善循環”を実現します。

  1. モバイル会員になると、
    ケータイにモバイル会員証が届く

  2. 店頭で会員証をセンサーにかざす

  3. 画面から欲しいクーポンを選択して発券

    1日あたりのクーポン発券数は制限可能です。
    発券した記録(会員番号、発券時間、発券クーポン名など)
    は蓄積され、メール配信時の属性データとして使用可能になります。

POSシステムとの連動による発展性

POS連動による、データマイニングツールへの発展

  • クーポンに印字されているバーコードを読み取り、割引を実施。レジ側へクーポンの利用状況が蓄積されます。
  • クーポン発券機を利用した、来店ポイントの付与が可能。
    加算されたポイントはレジシステムへ連動され、換金が可能となります。
  • 購入者へのアンケートリサーチ
    購買記録とクーポン発券データを連動させることで、モバイル会員の中から実際の購入者を絞り込むことが可能となるため、購入者へメールを自動送信し、商品の感想を日々収集する事ができます。
    回答者へは更にポイントを付与し、モチベーションをアップ。
    回答データは蓄積、集計し協賛スポンサーへのレポートとします。

利用メリット

  • 会員が増えない

    来店頻度の高い店舗(スーパー、ドラッグストアなど)では、上位顧客になればなるほど煩雑に来店する為、情報提供が不要という発想からモバイル会員に登録しないケースがある。

    常連さんを中心に着実に会員数UPへ

    店頭にて分かり易いモバイル会員限定サービスとしてPR。
    顧客満足度がアップし、囲い込みが進みます。また、会員がクーポンを利用する行為が、未会員が会員になる動機付けになり、新規会員獲得に繋がります。

  • モバイルクーポンは、レジでのオペレーションが煩雑

    モバイルクーポン(画面を提示)では、店舗運営に支障をきたす場合があります。
    (レジ混雑時にクーポンの利用方法の説明などに対して、対応する余裕が無い)

    レジでのオペレーションはとってもシンプル

    お客様は精算時に、予め発券しておいたクーポンをレジ係員に渡すだけ。
    利用イメージは紙のクーポンと同じ感覚です。

  • モバイルクーポンは、不正利用が心配

    モバイルクーポンは利用した証が残しづらい為、スタッフなどによる不正利用が発生する可能性がある。

    使った証が残るから、不正利用はきっちり防止

    利用したクーポンは、レジにて回収。値引の証としてクーポンが残るので、不正利用は発生しません。

うくとくクーポンプロジェクト

スーパーマーケット×食品メーカーのコラボによる、新しい商品媒体としてクーポン発券機を導入。
モバイル会員増員を目指す「店舗」と新商品の告知と消費者の生の声を知りたい「メーカー」、よりリーズナブルに商品を購入したい「消費者」との新しい〝善循環〟を実現。

店舗・メーカー・お客、それぞれにメリットが生まれます

  • 店舗

    モバイル会員獲得

    モバイル会員になることのメリットを目に見える形で提供でき、モバイル会員化の強力な促進策となる。

  • メーカー

    飲食後の消費者から生の声を収集

    自社商品購入者に対して、モバイルを通じてアンケート実施。

  • お客様

    限定クーポンでお得にお買い物

    モバイル会員に登録すれば、会員限定クーポンの発券が可能。クーポンを使ってリーズナブルに商品購入。

※掲載されている画像は全てイメージです。実物とは異なる場合がありますのでご了承ください。

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